住宅実験プロジェクト「Case Study House 2026」にて、本日、新たに #5・#6 を公開しました。
#5 GX-ZEH 高性能住宅

コンセプトテーマ:10年、20年先まで続く家族の安心と資産価値を形にした家
特徴:経済性も、防災性も、デザインも。すべて“ちょうどいい”
性能:断熱性能HEAT20 G2クラス、断熱等性能等級6、耐震等級3、太陽光発電、蓄電池
公開日:2026年1月30日
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#6 KASUMI TERRACE(カスミテラス)

コンセプトテーマ:山形駅前が庭になる。街の「リビング」
特徴:駅前公園を取り込んだランドスケープデザイン
公開日:2026年1月30日
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※山形県初の「Park-PFI事業」
CASE STUDY HOUSE2026プロジェクト

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ユニテハウスはこれまで、「ちょうどいい広さ」「暮らしやすい動線」「価格と性能とデザインのバランス」といった、生活のリアルに寄り添う家づくりを続けてきました。
一方で、働き方や家族の形、物価やエネルギー事情など、住まいを取り巻く環境は大きく変わっています。
そんな今だからこそ、私たちは考えます。
家は、ただ建てるものではなく、暮らしをよくするための“問い”である。
「Case Study House 2026」は、1棟ごとに異なるテーマを持ち、住まいの新しい可能性を実物大で検証する住宅実験プロジェクトです。
2026年内に全20モデルを順次公開予定。発表するたびに、暮らしのヒントが増えていきます。
今後の発表にご期待ください!